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脱毛

顔脱毛ってどうなの?

超がつくほどの面倒くさがりの私は、会社に行くために化粧をするのも面倒で、もちろん毛を剃ることも億劫。数年前に全身脱毛し、体は頻繁にそらなくても大丈夫と言えるほどにはなったけれど、顔のひげや眉毛、産毛は未着手。基本的にもみあげの下から顎は剃りません。ところどころ乾燥肌で化粧のノリも悪くなってきたのは年齢のせいかも、と思いつつ、なにかしようと思ったとき、顔脱毛だ!となりました。

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乾燥の理由の一つにカミソリで肌が削れてしまうというのもあったので、早速お試しコースに申し込みしました。
カウンセリング後にエステティシャンの方に毛をそってもらい、洗浄、脱毛、パックまでがワンセットです。施術後、顔の産毛がなくなると確かにワントーン明るくなっていました。翌日の化粧のノリも前日と比べ物にならないくらい良く、驚きました。

その後生えてきた髭や眉間や眉下の毛も指で抜け、初回から脱毛の効果を感じられました。カミソリを使用することがなくなり、乾燥し、粉が吹いていた肌も生き返りました。
もし肌ケアが面倒で、それでもなにかしようと考えている方は、顔脱毛を視野に入れてみてはいかがでしょうか。初期投資はかかりますが、高い基礎化粧品で長いこと悩むのも同じくらい金額がかかってしまうかもしれませんよ。

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口臭

口の中の菌を減らして口臭対策!

口臭をなくすには、口の中を清潔に保つ!これが一番です。

口臭の原因は何かというと、口の中に菌が繁殖することから始まります。

つまり、モノを食べてそのままにして時間が経てば口臭は発生するということです。

あと、虫歯なんかも口臭の原因になります。

これは虫歯に菌がついてそこが病気になっているからにおいも発生するということです。

なので、虫歯のある人は歯医者に行って治療してもらいましょう。

虫歯がある状態ではいくら歯磨きをしても口の中の患部に菌がいるため、

口臭を完全になくすことはできないからです。

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そこがまず、スタートです。

虫歯のない状態で、そこで初めて口内を清潔に保つことが生きてきます。

続いて歯磨きです。

当然ですが、ご飯を食べたら歯磨きをするのが望ましいです。

朝、昼、晩とできたら3回磨くときれいな状態を持続させやすいですし、自分も安心できます。

口臭が自分で一番わかるのは朝です。

就寝中口を開けて寝ていると、

口内が乾燥して菌が発生しやすい状況になっているからです。

朝しっかり磨いていくと、会社や学校でも人に不快感を与える心配を減らせます。

しかし、一番しっかり磨かないといけないのは寝る前です。

食べたものは24時間以内に歯磨きすると落としやすいので、

一日の終わりにしっかりと汚れを落とすようにしましょう。

このときにデンタルリンスなどを使うとより口内を清潔に保ちやすくなります。

そして、余裕があれば歯ブラシだけではなく、

歯間ブラシやフロスなどを使って歯茎の間もきれいにするようにすると歯周病対策にもなります。

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リラックス

ストレス解消にカーテンやシーツを洗って香りに癒やされる

私のストレス解消法はカーテンや布団シーツを洗うことです。http://www.nonna-kacore.com/

仕事が忙しくてイライラすることもあるし、自宅に帰ってから家のことをやるのが面倒になります。心に余裕がなくなるのでリフレッシュするためにカーテン・布団シーツなどの大きな布を洗います。洗濯洗剤、柔軟剤は私がえらんでいます。柔軟剤は布をやわらかく仕上げるだけではなく、アロマのやさしい香りが長く続くものを選んでいます。

ちなみに私がつかっている香りはローズの香りです。

私は一人暮らしをしています。部屋は1Kです。カーテンや布団シーツを洗うと柔軟剤で私の好きな香りに包まれて気持ちが落ちつきます。

カーテンからほのかに香るので部屋がやさしさに包まれます。仕事が忙しくてストレスを感じますが、自宅に帰ると部屋の中はやさしい香りで癒やされます。

香水などの強い香りではなく布からほのかに香るのでリラックスできますよ。

疲れて眠る布団のシーツからもいい香りがします。その香りでリラックスできるので深い睡眠がとれます。

深い眠り・、質の良い睡眠だと次の日に疲れがとれているのでスッキリします。

香りは私にとってストレス解消です。香水などのきつい香りではなく、「ふわっ」とやさしい香りが部屋の中を包みこみ、好きな香りのする布団で眠ることでリラックスします。

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口臭

子どもの口臭の原因は「お口ぽかん」

6歳になる我が子は、歯が生え始めた2歳頃から定期的に歯医者へ通っています。3か月~半年に一度、歯の生え変わり等に応じて口内クリーニングをするためです。自宅でのブラッシングでは取り切れない歯垢や、歯の着色を取ってもらいます。子どもの口の中はいつもスッキリ、虫歯もありません。

しかし、それでも時々お口が臭うことがあります。口の中はとても綺麗なはずなのに何故…

歯医者で相談すると、原因は我が子の「お口ぽかん」にありました。我が子は鼻炎で常に鼻が詰まってしまっており、口呼吸が癖づいてしまっています。夜眠るときも大体口が空いています。

口が開いていると口腔内が乾燥し、臭いの原因となる最近が繁殖。それが口臭に繋がるのだそうです。

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折角歯医者に通い口の中を綺麗にしていても、口が開いてしまっていることで口臭が出るのは本人にも気の毒です。親としてできることは、まず口が開く原因となっている鼻炎の治療をきちんとしてあげること。そして、本人も口呼吸が癖になっているので、ストレスにならない程度に適時、鼻呼吸を促してやることでしょうか。

口臭はデリケートな問題なので、大人になると、周囲の人はもう誰も指摘などしてくれません。まだ小さい子どもの内にできる限り、鼻呼吸の癖をつけてやりたいと思います。

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スキンケア

蕁麻疹からの顔がてかてか

こんにちは。30代後半の男性で製造業の会社員です。歳をかさねるごとのお肌の悩みに関して今から述べていきたいと思います。生まれつき肌の強いほうではなく、日差しの強い日などに日焼け止めなどの対策を取らずに外にでた日には、すぐに肌が赤くなるタイプでした。

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特に昔から困っていることとして強い日差しや、疲れによるストレスなど免疫力が低下するためか太ももの裏側や二の腕など蕁麻疹が突如発生し、とてつもない肌のかゆみが襲ってきます。ひどいときは病院で処方して貰った薬を毎日服用していた時期もあります。

現在はいままでの経験から蕁麻疹が出そうな行動の傾向もつかめたことから蕁麻疹もおちつきつつあり、コントロールできています。そんなこんなで肌の悩みは昔からあったのですが、最近、加齢のせいかよくこんなことを思います。

「なんか、顔てかてかじゃない?」昔は油っこい食べ物なんか食べたときなんかは、よく顔がてかてかしていましたがそうでない日は特にそんなことは感じませんでした。

特にお風呂からあがって一時間くらいしかたっていないのにも関わらずもうてかてかです。市販の顔ふきシートを使用し顔をこまめに拭き取りますが一時的なものです。しかも、顔からでてくるてかてか油ですがなんか若いときの油と違いぎとーっとした感覚があります。

(これは、主観なのでなんとも言えませんが)やはり食生活を改善したり、サプリメント等をとったほうがよいのか考える今日この頃です。

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スキンケア

美髪ケアを行ってみた

髪の毛の悩みは年齢とともに増えているのですが、毎日そうした悩みでストレスを抱えて過ごしている自身に気が付き、気持ちを切り替えようと、純粋に髪の毛がきれいになりたいからと考えて美髪ケアをしてみました。美髪ケアといっても、何か高いものを購入するというのではなくて、髪によいと言われる食品を使って無理なくケアしてみることにしました。

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こうしたケアをこのところは全くしておらず、いつも髪の毛のボリュームが気になることが多かったのですが、ヘアアイロンを買ってみたところこの悩みは一応落ち着いた感が出てきたので少し心に余裕が生まれた感じになれました。そうはいっても、根本的な解決ではなく、見た目を若干ふんわりとできるということなので、髪の毛の本数次第でさらに悩みが出てくるとは思っているのですが、それでも今は束の間の気持ちの休息がもてるのがホッとする点でもあります。

美髪ケアは、大容量のヨーグルトで行ってみました。きちんといただいたけれども残ったヨーグルトなので無駄はないと考え、そのまま神と地肌にマッサージしてみました。すっきりという香りではないのですが、あまりはっきりとした効果というものはなかったように思われますが、美髪ケアを行ったという事実に満足でき、気分が少し上がった気がします。

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スキンケア

紫外線の強い場所に住む肌の宿命

私の住む場所は、紫外線が強いことで有名で、1年中強い紫外線が降り注いでいます。

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そのせいか、皮膚がん率1位と呼ばれているほどです。そのため、なるべく私は1年中SPF50基準の日焼け止めクリームを使用するようにしています。

それでも、気づけば顔や手にしみ、そばかすが増えているのに気づきます。そして、もう一つの悩みが、ほくろが増えることです。ほくろの量というのは、遺伝子も無視できないのかもしれませんが、私は幼い頃から全身にたくさんのほくろがあります。特に顔の目立つ場所にある場合には、それを隠そうと、あらゆるコンシーラーを用いて、ほくろが目立たないように工夫をしてきました。

ひどい場合には、レーザー治療で薄くする美容ケアを行ったこともありましたが、紫外線は消えてくれるわけではないので、一度薄くしても、また再び同じ場所からほくろが濃いものが出てきたりします。外側をケアするだけじゃダメなら、内側からケアするしかないのか、と思った時には、内側からサプリメントなどを摂取して、紫外線対策をしたりしています。このように、紫外線が強い場所に住む場合には、大変な努力を強いられるのでした。何か効率的に良い方法はないかと、いつも考えています。