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部分入れ歯の悩みはこれで解決!!

学生の頃に中途半端にしておいた上の奥歯が2本並んでボロボロになり、とうとう部分入れ歯のお世話になる羽目になってしまった。最近の入れ歯作成の技術は大したもので、ジェルのようなもので型を取った1週間後にはジャストフィットの入れ歯が出来上がってきた。

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歯科衛生士さんからの説明もおざなりにしてしまい、普通の生活に戻れると思っていたが、今般の社会情勢から常時マスクをつけていると、入れ歯ならではの弊害が表れ始めた。一応朝晩歯を磨き、入れ歯も外して磨いていたが、午後になると口の中がなにかまずい味で充満されるようになってきたのだ。マスクのおかげで外には出ていないと思いながら、これは口臭が出始めているなと直感的に感じた。

それ以前よりも丁寧に歯磨き及びいれば磨きをするよう心掛けたが状況は変わらなかった、入れ歯洗浄剤などを使用すればいいのだが、家族にかっこつけるつもりはあまりないものの、まだ恥ずかしくて使えない。

そこで入れ歯専用の歯ブラシを別に一本用意することにした。毛先が細く硬いものを選び、毎晩ごしごし磨いた。留め金の淵なんかはそれこそ床をこするよりも沢山ごしごしやった。実際状況はあまり変わらないが、最後になって一番の対処法は口に香りのいいものを入れておくことだと気づいた。

今では気持ちもお口もすっきりと過ごせている。

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口臭

口臭の原因と対策について

24歳会社員の男性です。
私は普段営業のお仕事をしているのですが、お客様と対面した際にどうしても「自分の口臭」が気になります。http://tora-tochan.net/
特別口臭に対して指摘された事はないのですが、内心どう思われているんだろうと不安になることもあります。
そんな悩みを少しでも解消するべく、私自身が実践している口臭対策についてご紹介します。

まず口臭の原因は様々ですが、主に食事や内臓の不調、お口の健康状態によるそうです。
そんな中、私はフォーカスを当てているのはずばり「唾液の分泌量」です。
唾液の分泌量が少なく、口の中が乾いた状態になると口臭が発生します。
裏を返せば、唾液の分泌量が多いと口臭は発生しにくくなります。ただこれは内臓が原因の場合はどうしようもありませんが・・・。
唾液の分泌量を多くする方法としては、
・水分を多めに摂る
これに関しては、出来るだけ利尿作用の少ない「水」や「炭酸水」が効果的だと思います。
コーヒーやお茶などは利尿作用が働くため、結果的に体の水分量が低下してしまう恐れがあります。

すぐにでも出来る対策としてはブレスケアやガム等を口に放り込めば良いのですが、手元に無い時に困りますよね?
そんな時は是非「舌回し」を実践してみて下さい。
舌回しとは、舌先を歯をなぞるように上顎から下顎へとグルグルとする方法です。
何度か行っているうちに唾液がどんどん出てくるので、是非オススメです!

自分では気づけない口臭ですが、普段からケアや対策をしていればある程度大丈夫だと思います。
是非皆様も実践してみて下さい。

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口の中の菌を減らして口臭対策!

口臭をなくすには、口の中を清潔に保つ!これが一番です。

口臭の原因は何かというと、口の中に菌が繁殖することから始まります。

つまり、モノを食べてそのままにして時間が経てば口臭は発生するということです。

あと、虫歯なんかも口臭の原因になります。

これは虫歯に菌がついてそこが病気になっているからにおいも発生するということです。

なので、虫歯のある人は歯医者に行って治療してもらいましょう。

虫歯がある状態ではいくら歯磨きをしても口の中の患部に菌がいるため、

口臭を完全になくすことはできないからです。

http://www.psilovehair.com/

そこがまず、スタートです。

虫歯のない状態で、そこで初めて口内を清潔に保つことが生きてきます。

続いて歯磨きです。

当然ですが、ご飯を食べたら歯磨きをするのが望ましいです。

朝、昼、晩とできたら3回磨くときれいな状態を持続させやすいですし、自分も安心できます。

口臭が自分で一番わかるのは朝です。

就寝中口を開けて寝ていると、

口内が乾燥して菌が発生しやすい状況になっているからです。

朝しっかり磨いていくと、会社や学校でも人に不快感を与える心配を減らせます。

しかし、一番しっかり磨かないといけないのは寝る前です。

食べたものは24時間以内に歯磨きすると落としやすいので、

一日の終わりにしっかりと汚れを落とすようにしましょう。

このときにデンタルリンスなどを使うとより口内を清潔に保ちやすくなります。

そして、余裕があれば歯ブラシだけではなく、

歯間ブラシやフロスなどを使って歯茎の間もきれいにするようにすると歯周病対策にもなります。

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子どもの口臭の原因は「お口ぽかん」

6歳になる我が子は、歯が生え始めた2歳頃から定期的に歯医者へ通っています。3か月~半年に一度、歯の生え変わり等に応じて口内クリーニングをするためです。自宅でのブラッシングでは取り切れない歯垢や、歯の着色を取ってもらいます。子どもの口の中はいつもスッキリ、虫歯もありません。

しかし、それでも時々お口が臭うことがあります。口の中はとても綺麗なはずなのに何故…

歯医者で相談すると、原因は我が子の「お口ぽかん」にありました。我が子は鼻炎で常に鼻が詰まってしまっており、口呼吸が癖づいてしまっています。夜眠るときも大体口が空いています。

口が開いていると口腔内が乾燥し、臭いの原因となる最近が繁殖。それが口臭に繋がるのだそうです。

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折角歯医者に通い口の中を綺麗にしていても、口が開いてしまっていることで口臭が出るのは本人にも気の毒です。親としてできることは、まず口が開く原因となっている鼻炎の治療をきちんとしてあげること。そして、本人も口呼吸が癖になっているので、ストレスにならない程度に適時、鼻呼吸を促してやることでしょうか。

口臭はデリケートな問題なので、大人になると、周囲の人はもう誰も指摘などしてくれません。まだ小さい子どもの内にできる限り、鼻呼吸の癖をつけてやりたいと思います。